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	<title>blog</title>
	<link>http://www.avr.to/modules/wordpress</link>
	<description>ラーメンとガジェットと鉄砲をこよなく愛するオッサンのBlog</description>
	<lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 03:11:31 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>ゆで卵の殻を簡単に剥く方法</title>
		<description>ゆで卵は断然半熟派なんですよ。

特に味玉作る時はトロっトロの奴を、薄味のタレに２~３日漬け込んで
黄身の中心がトロリとしてて、外側がゲル化してるのがベスト。

でも、黄身が緩い状態のゆで卵って、剥くのが難しいんですよね
特に新鮮な奴だと、薄皮が白身に張り付いちゃってて非常に剥きづらい。






そこで登場、秘密兵器「からむき上手 玉子の殻むき器」ですよ！
なんか殻を剥いてくれる機械みたいなネーミングですが
実は単に玉子の殻に穴を開ける機械です。（笑）


卵のお尻部分（Rの緩い側）を下にして、受け皿みたいな部分に置いて
グッと押すと、機械に付いているピンが卵の殻に突き刺さって
殻を割らずに小さな穴を開けてくれるという仕組み。

お尻の部分は気室といって空洞になっているので、そこに穴を開けると
茹でているときに薄皮と白身の間に水分が回り込み
新鮮な卵でも薄皮がつるりと剥けるという事らしいです。


パール金属という会社が作ってるみたいで、Amazoneとか通販だと
２４０円ぐらいですが、なんと１００均のキャン・ドゥで売ってるんですね
（あら、お得）





もう一つの秘密兵器がこれ。「パトラスプーン」です。

新潟県三条市の中島桐次郎商店さんで作ってるらしいんですが
別に卵剥きのためのスプーンという事ではなく
たまたま、このスプーンのＲが卵剥くのに丁度良いだけなんですけどね。

で、これも「キャン・ドゥ」で２本セットで売っています。（もちろん１００円）




茹で上がった卵のピンを刺したお尻部分を、パトラスプーンでコンコン叩いて
ヒビを入れてから薄皮ごと剥いて、白身と薄皮の間にスプーンをツルっと
滑り込ませます。

その後、卵の外周に沿ってクルっと回してから外側に開いてやると
卵と殻が分離して、ゆで卵が「つるん」と出てくるらしい。

さぁ、それじゃあ、実際にやってみましょうか。



コンコン・・・


パキパキ


グリグリ、くるん。


つるん！



これ、すげぇ気持ちいい！（笑）




実際にやってみると、そりゃもう見事に殻と卵が綺麗に分離するので、ほんと快感ですよ！（大袈裟）
たったの２００円でゆで卵の殻剥くのが楽しくなるんですから、こりゃ買わない手は無いですよね！

って、宣伝しても何の得も無いんだけどね（笑）






 </description>
		<link>http://www.avr.to/modules/wordpress/?p=4933</link>
			</item>
	<item>
		<title>藤丸＠中野</title>
		<description>中野は次々と新しい店が出来て、その分閉店してゆく店も多くて
宿題店リストの管理が大変なエリアなんだよね。

そんなエリアの中から、2009年6月オープン以来宿題のままだった
「藤丸＠中野」に行ってきました。





http://bush.air-nifty.com/bushlog/2009/06/post-dd2c.html

こちらのBlog情報によれば、大成食品の製麺所につとめていた人が独立開業した店だとか

ラーメンと違ってつけ麺は麺が主役。

麺作りに携わってた人の店となれば、やはり麺への拘りは強いはずだろうから
きっと美味しい麺なんだろうなぁ。と、期待も膨らむ訳ですよ。




メニューはラーメン・つけ麺共に塩味と醤油味がありますが
元々塩が売りの店らしいので「つけ麺」の塩味をお願いしました。

---
オーダー：つけ麺（塩）　麺量：３００ｇ　
トッピング：味玉１００円

入店：１８：３９　待ちなし
提供：１８：５０
前客：３　後客：０
---





いやぁ、麺捌きが美しいですね。

写真のアングルが良くないので、あまり綺麗に見えないかもしれないけど
「いつ樹」ばりに、麺の一本一本がビシっと整列した状態で丼に収まっていて
直接味には関係ない事だけど、店主の麺への愛情が感じられます。

卓上の「海老辛」を麺に振りかけて、麺をそのまま頂くと、もうそれだけで
バクバク食べられそうな美味しさ♪　いやぁこの麺良いですねぇ。





付けだれに麺を浸して、ぞぞっと啜ってみると

北海道産の内麦を使った特注麺に、平飼いの丸鶏をメインに出汁を取った
塩の付けだれの組み合わせの
淡い甘みに、塩気が尖っていない柔らかなスープ、小麦胚芽の清々しい香りが
合わさり、渾然一体となって舌と鼻腔ぬけて、とっても幸せな気持ちに。

インパクトは無いけど、非常にバランス良く纏まってて美味しいですね~

醤油ベースのドロドロつけ麺は食傷感あるけど、これだったら飽きずにずっと食べられそう。
寒くなったら塩ラーメン食べてみたいですね。ごちそうさま。


藤丸



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 </description>
		<link>http://www.avr.to/modules/wordpress/?p=4850</link>
			</item>
	<item>
		<title>隠国＠神奈川県愛川町</title>
		<description>相模川にかかる高田橋を愛川町方向に進み、少し坂を上った辺りの左側に
「ラーメン」というのぼりがはためいていて、通りがかりに覗くと奥まった所に
工場みたいな建物があるだけなので、ほんとに店があるのかなぁ？って
前から不思議に思っていて



麺工房 隠國 愛川本店 （ラーメン / 番田駅、上溝駅）
夜総合点★★★☆☆ 3.5




色々調べたら「隠国」というラーメン屋らしく、食べログの評価もそこそこ良いようなので
こんな辺鄙な所に（失礼）評判のラーメン屋があるなら、食べないと駄目でしょ♪
ということで、早めの夕食で17:24の入店。

先客７で、後客が２

みんな地元の人なんだろうなぁ
と、思いきや、川崎ナンバーや湘南ナンバーなんかも駐車場に停まってますね。



【メニュー構成】

○メインメニュー
・醤油らぁ麺　５５０円
・塩らぁ麺　７５０円（大盛なし）
・すおダレすっぱ麺　８００円（４～１１月限定）
・冷やしつけそば（６～８月限定）

○トッピング
・スペシャルチャーシュー（３種類ｘ３枚）　３５０円　（醤油らーめんにのみ設定）
・肩ロース、バラ肉、もも肉チャーシュー　各２５０円
・葱　２５０円
・メンマ　２００円
・煮玉子、くん製玉子、海苔４枚　１００円

○サイドディッシュ
・つまみチャーシュー　４００円
・マサイめし　３５０円（メンマ+葱）
・杜香る丼　３５０円（バラチャーシュー）
・まかないめし　３５０円（メンマ＋葱＋バラチャーシュー）
・ライス　２００円
・小ライス　１５０円

他にも「キーマカレー丼」など不定期で提供される丼メニューが幾つかある模様。



オーダーは「醤油らぁ麺＋くん製玉子（５５０＋１００円）」で、17:33に着丼。

スープを一口啜ってみると、最初に生姜がフワッと香り
少し時間を置いて、淡い甘みと柔らかな醤油の風味が口の中にじんわりと広がります。
突出した特徴とかは無いけど、優しい味わいで老若男女誰にでも受け入れられそうな一品。

元製麺所だけに当然ならの自家製麺は、やや細めで透明感のあるルックス
手揉みしてあるせいか不等ピッチで拗くれていて、加水率が高くプリっとした食感ですね。



具は水菜、白髪葱、ノリ、揚たまねぎにバラチャーシューが１枚
ロース・もも肉・バラ肉と３種類あるチャーシューのうちデフォルトでラーメンにはいるのは
バラ肉のチャーシューなんですね。これって言えば好みの奴に変えてくれるのかな？

揚げ玉葱は確かにアクセントになるんだけど、繊細スープに対して風味が強すぎる感じなので
テーブル上の無料トッピングにして、最初から入れないほうが良いんじゃないかと。

味玉は燻製感が無かったけど、もしかして単なる味玉だったのかな？
でも大ぶりで美味しい味玉だったな～。ごちそうさまでした♪

麺工房 隠國 愛川本店



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 </description>
		<link>http://www.avr.to/modules/wordpress/?p=4847</link>
			</item>
	<item>
		<title>かぶき屋＠立川アレアレア</title>
		<description>カミさんと二人で、アレアレアに凱旋した「でびっと」に昼飯食べに行ってきました。



アレアレアに入って、後から来るカミさん待つあいだ、各店舗を覗きつつ館内をブラリ

ほぉ「T.KINOSHITA」→「和っ２」に続いて今度は「かぶき屋」に変更ですか
と、かぶき屋を眺めてたら、店頭にある「濃厚海老ラーメン」のポスター見た瞬間
「食べてぇ」と、あっさりとこちらに目標変更。

かぶき屋 立川店 （ラーメン / 立川南駅、立川駅、立川北駅）
夜総合点★★★☆☆ 3.5昼総合点★★★☆☆ 3.5



中央のホールにはワサワサと人が居るんだけど、どこの店もさほど入ってないかな
１２：２５入店で「かぶき屋」は半分ぐらい埋まってる感じ

【メニューーの構成】

○らーめん
・魚介豚骨らーめん　８００円
・豚骨醤油らーめん　７８０円
・和ラーメン醤油　７００円
・和ラーメンみそ　７５０円
・濃厚えびらーめん　９００円

○つけ麺等
・豚骨醤油つけ麺　７５０円
・醤油つけ麺　７５０円
・味噌つけ麺　８００円
・えび油そば　７００円

○トッピング
・チャーシュー　３００円
・のせ得トッピング　１９０円
・味玉、ねぎ、もやし　１００円

○サイドディッシュ
・黒豚餃子　３８０円
・豚丼　２００円
・白飯（大）１５０円＊おかわり自由
・白飯　１００円


前のメニューと見比べてみると、「和歌山」→「魚介豚骨」に名前が変わっているのと
「後入れご飯」が無くなっているぐらいしか差が無かったので、リニューアルではなくて
実質店名が変わっただけですね。



１２：３４着丼

こちらのお店の原点は和歌山ラーメンなので、ガンガン炊いた和歌山系の豚骨スープに
海老の香りが付けられたマー油で（なんか微妙に変な表現だけど）パンチと変化を付けました
的なスープは前回食べた時とほぼ同じ印象です。



麺は縮れの強いモチモチした食感のタイプだったのが、ストレート形状で加水率が低めの
ザクっとした食感の麺にモデルチェンジしてますね。前のも悪くは無かったけど
新しい麺の方が好みかな。

前回食べた「濃厚海老らーめん」（2011/12/25 ）



ラーメン食べる時に９割の確立でオーダーする（笑）味玉がデフォで入っているので
前回同様クーポンでライスを付けてもらい、チャーシューを味玉と海苔をオン・ザ・ライス
麺を堪能したい人なので、あまりライス頼まないんだけど、たまにはこういうのも良いね♪
ごちそうさまでした。

かぶき屋 立川店



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			</item>
	<item>
		<title>優創（ゆうさく）＠大久保</title>
		<description>「海老や蟹香る味噌ラーメンが旨い」なんてBlog記事を見ちゃったので
甲殻類好きとして外せないでしょ（笑）と、「優創＠大久保」に行ってきました。



麺屋 優創 （ラーメン / 大久保駅、新大久保駅、西武新宿駅）
夜総合点★★★★☆ 4.0





JR大久保駅から猥雑な感じの地域を抜け、更に歩いていくと商店がなくなり、住宅地の真ん中に
突然出現する感じで店が存在しています。

ずっと店名を「ゆうそう」だと思ってたら、店の看板見たら「ゆうさく」って書いてあって
「へーそうなの？でも読めないよねぇ」と思いつつ入店すると、魚介類を火で炙った時の
香ばしい香りが充満してて涎が垂れそうになりましたよ（笑）



19:10の入店
いかにも近所から来ました的な親子連れとか、ジャージにサンダルの人とか
平日の夜だってのに、完全に地元客Onlyな感じで、先客が２人、後客３人でした。

メニューは魚介と豚骨の２本立てで↓こんな感じの構成

・魚介味噌らーめん　８８０円
・魚介醤油らーめん　８５０円
・豚骨醤油らーめん　６８０円
・豚骨和出汁醤油らーめん　７００円

・豚骨和出汁つけ麺　８５０円
・魚介醤油つけ麺　９００円

（並：２００ｇ、大：２５０ｇ、特盛３００ｇ＋１００円、メガ盛：４００ｇ＋２００円）

○トッピング
・チャーシュー　２００円
・味玉、のり、コーン　１００円
・もやし　５０円

○サイドディッシュ
・ライス　１００円
・半ライス　５０円





７分ほど待って丼登場♪　カウンターに置かれた瞬間に「ふわっ」と、甲殻類の香りが
鼻をくすぐって、なんだか変な感じのテンションに（笑）

出しの強さは、「海老＞蟹＞＞他の魚介類と動物系」といった感じで、蟹海老主導型
ちょっとザラっとした粒子感があって、塩気がキツめだけど、コレは凄い旨いですよ！

麺はちょっと硬質なプリっとした食感で、メニューにも書いてあるとおりフィットチーネ寄りの
きしめんといった感じで、かなり個性的なので、香りが強く濃厚な味わいのスープに負けずに頑張ってますね。





チャーシューは短冊状で脂身の多めの部位。縁がカリッとする程度にソテーしてあったり
味玉は大ぶりで黄身がゲル化してる、という好きなタイプの典型だったり具材も好印象。

食べ終わっても丼返すのが名残惜しくて、レンゲ止まらず（笑）スープ飲み干す結果に。
（あわわ塩分過多だ）

店主の笑顔が素敵だったり、押しつけがましくて無くて、程よい接客がとても気持ちの良かったり
味も雰囲気もとても良い感じで大満足♪ごちそうさまでした。


麺屋 優創



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 </description>
		<link>http://www.avr.to/modules/wordpress/?p=4815</link>
			</item>
	<item>
		<title>えん寺＠吉祥寺</title>
		<description>結構雨脚が強めなので、宿題店リストの駅から近い店探して、吉祥寺駅徒歩０分の
「えん寺＠吉祥寺」をチョイス。




つけ麺 えん寺 吉祥寺総本店 （つけ麺 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅）
昼総合点★★★☆☆ 3.5




19:50入店、待ちがあったけど、丁度入れ替わりのタイミングだったので、すぐに着席

こんな悪天候なのに、座ったとたん待ちの列が出来て、食べ終えて帰るまでとぎれず・・・
吉祥寺という場所柄、学生っぽい若い人がメインの客層の様ですが随分繁盛してますねぇ。



メニューはシンプルに付け麺のみ２種類で以下の様な構成

○メインメニュー
・ベジポタつけ麺　８００円
・ベジポタ辛つけ麺　８５０円
　大盛（1.5玉）無料、特盛り（2玉）１００円、メガ盛り（2.5玉）２００円

○トッピングメニュー
・肉増し　２００円
・味玉　１００円

○麺の種類
・H-1極太胚芽麺　（腰が強く小麦の風味が良い、蕎麦のような麺）
・A-6極太もちもち麺　（つるつるもちもちしたのど越しが良い、うどんの様な麺）
・N-2国産小麦太麺　（風味、コシ、のど越しのバランスが良い麺）
・O-2平打ち麺　（しっとりもちもちした当店で一番ほそい麺）

オーダーは「ベジポタ辛つけ麺＋味玉（８５０＋１００）」で
二代目えん寺＠中野は、ノーマルと胚芽入りの２種類しか無かったけど
こちらは３種類から選択出来るので、一押しの「極太胚芽麺」にしました。



結構混んでる上に、茹で時間のかかる太麺なのに１０分ちょいで出来上がり♪
（店員さん頑張ってるね～）

付けだれは「魚介豚骨のベジポタ」　これだけ書けば解るでしょ、って言いたくなるぐらい
魚介豚骨ベースのスープに野菜等で濃度を増したスープで、目新しさはありませんが
そつなく纏まっていて美味しいです。

ドロドロしている分辛味成分が揮発しにくいのか、程ほどに辛いのに
啜っても咽せないのも嬉しい所（←咽せやすい人）



麺はクミっとしたグルテンっぽい腰があり、咀嚼するとクニクニ暴れて
口の中をまんべんなく刺激してくれるのが気持ち良いね～

飲み込む時に、小麦の香りがフワッと鼻から抜けるのも心地よく
流石に「一押し」って言うだけの事はありますよ。

300g食べられるかなぁ・・・と、思いつつもスルリと完食♪ごちそうさまでした。


つけ麺 えん寺 吉祥寺総本店



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 </description>
		<link>http://www.avr.to/modules/wordpress/?p=4802</link>
			</item>
	<item>
		<title>ajito＠大井町</title>
		<description>品川区大田区あたりって、縁のない地域なのであまり行くことが無くて
2007年7月オープン当初色々話題になってて、興味ありつつ５年近く
宿大店として暖めてきた（笑）「ajito＠大井町」に行ってきました。



ajito （つけ麺 / 大井町駅、下神明駅、西大井駅）
夜総合点★★★★☆ 4.0



大井町って道が微妙に曲がってたりして、方向感覚失いやすいんだよなぁ
スマホにナビしてもらわなかったら、すんなり到着できなかったかもしれない。

18:30入店で先客が２、後客が３、流石にオープン当初の様に開店行列とかは
してないようですね。




メニューの構成は↓こんな感じ。

つけ麺（醤油）　並７８０円　中８２０円　大８８０円
つけ麺ロッソ　並８００円　中８５０円　大９００円
ピザソバ　　並８００円　中９００円　大１０００円

麺量は、並200g、中300g、大400g

トッピングは、半熟卵70円のみ
他に〆のリゾット仕立て（ライス、チーズ、半熟卵、ソース）２００円

前は「後のせボーノ」とか、色々なトッピングが有ったとおもうんだけど
整理されて随分シンプルな構成になってますね。



茹でキャパも少なそうだけど、たまたま前の客１人分しかバックオーダーが無かったので
着席から１０分掛からず提供♪

底に溜まっているトマトソースを麺に絡めて持ち上げると、チーズをたっぷりまとってきて
濃厚なソースの味わいの中に、ピーマンの青々した香りや、タマネギのピリっとした刺激が加わり
更に、サラミの肉と脂の旨みが凝縮された感じの風味で後押ししてきます。

いやぁ、これピザですね！ピザ！（だからピザソバだってば（笑））



麺は粉の粒子感が微妙にありつつ、ネッチリした食感
実はあまり好きなタイプじゃないんだけど、このソースには良く合うと思います、はい。

ただ、鰹節だけが唯一違和感というか、和を乱してる感じで
テーブル上の無料トッピングとかで良いんじゃないかなぁ・・・なんて思ったりして。

トマトソースとチーズにサラミとピーマン、焼けば名前の通りピザだけど、中華麺と合わせて
なおかつ焼かずにそのままというのは、実はありそうで無かった組み合わせ
非常に新鮮で驚きの食べ物でした。ごちそうさま♪

ajito



関連ランキング：つけ麺 &#124; 大井町駅、下神明駅、西大井駅







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 </description>
		<link>http://www.avr.to/modules/wordpress/?p=4775</link>
			</item>
</channel>
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